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田舎のおばさんの日々の暮らしを綴っています。ハンドルネームは菊です。


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カテゴリ:つれづれ( 206 )

心が風邪を引く

今日こそは更新しなくてはと、思いつつ・・・・長いことブログをお休みしていた。
やはり、書くことをためらっていた。
物を断捨離しながら、人間関係も整理して、心穏やかな老いの日々を過ごしたいと思っていた。
子供のころから、私は一人が好きだった。
人と付き合えないわけではなく、友達と適当に騒いだり、笑い転げることも出来る。
でも、子供のころから、これって本当に自分は楽しんでいるのだろうかと、冷めている自分がいた。
年を重ねるにつれて、現実世界では、お付き合いを減らしていった。
誰とでも、挨拶は交わし、たわいもない短いおしゃべりはしてはしても、それ以上は踏み込まないし、踏み込ませないようにして。

気を許して、お付き合いする友達は、2人か3人くらいで良いと。
でも、その一人に振り回されてしまった。
話をするたびに、(聞かされる一方だったけど)胸がざわついた。
だんだん、その人と会うことが煩わしくなっていった。
スーパーや道で出会わないことを祈っていた。
会えば止められて、長話を聞かされ、「それってちょっとおかしくない?」そんな言葉も飲み込んでいた。
話が終わらないと、こちらが「急いでいるから。」と言っても離してくれない。
挙句は、物を持って、私の家まで押しかけてくる。
そのうち、スーパーへ買い物に行くのも嫌になってしまった。
生協の宅配を頼んでいるので、そんなに不便はないのだけど。

私がネットをするようになったのは、鬱からの脱出だった。
婦人科の病気の薬の副作用と、人間関係で、20年前に、私は鬱のトンネルの中へ入ってしまった。
その時、夫や二人の娘たちは懸命に支えてくれた。
当時、娘たちは大学生でそれぞれ別に暮らしていた。
手紙と一緒に、本や、「この曲は母が好きだと思う。」とCDを送ってくれた。
帰省した時は、図書館で、植物図鑑や、写真のきれいな本を借りてきてくれた。
夫は花を見に連れ出したり、美術館へ誘ってくれた。
パソコンがWindowsxpになるころ、市のパソコン講座へも一緒に申し込んでくれた。
家族に支えられて、私はトンネルの外へ出ることが出来た。

今回も、自分がトンネルの中へ入りそうな予感がした。
でも年を取っただけは、自分が強くなっているのも感じる。
何とか、気分転換をしなくてはと、自分が興味のあることや、少しばかりの無駄遣いも自分に許した。

そして、夫と娘夫婦のいるところで、今の心情を話した。
「その人とは、刺激しないように、自然に距離を置いて離れる方がいいよ。」
「お母さんより、その人の方が問題だし、関わってダメだよ。」
娘夫婦の言葉で、自分にも踏ん切りがついた。
心許せる、数少ない友達を失うことになる。
でも、私には、友達の病んでいるのを支える力もないし、振り回されるのは怖い。

季節の移ろいを楽しみ、心穏やかに過ごしたいだけなのに。

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by kikutukuri | 2017-07-22 00:06 | つれづれ | Comments(4)
もともと、ブログをマメに更新するほうではなかったけど、最近はパソコンに向かっても、ゲームばかりやっている。
平凡な淡々とした毎日であっても、何かしら昨日と違うことも、感情の起伏もあるはずなのに。
こんなことを、老いるということのせいにしてはいけないと思う。
でも、年を取るって、こんなことなのかな。

昨年から、外出するのが嫌いになった。
生協の宅配を利用しているので、買い物に行かずに済むと言えば言える。
昨年の夏に、唯一近くにある本屋さんが、閉店した。
いつの間にか、そこはコンビニになっていた。
目が悪くなってからは、雑誌や、実用書の類しか読まないから、本当に欲しい本は、アマゾンで取り寄せる。
「すてきにハンドメイド」のテキストは、NHKから一年契約で、送ってもらっている。

手芸品店も、もう数年前からなくなってしまった。
材料や、布、毛糸はネット注文する。
それに、残りの人生かけても、消化出来ないほど、手芸材料は持っているのだ。
捨てられない性格ゆえに。

確定申告したら、少し戻りがあって、私の通帳に振り込まれていた。
「これは、私へのご褒美」と欲しい物探しをした。
「これ、買ってしまおう。」とクリックしかけて、「本当に要るの?」と問いかける自分がいる。

ちょっと高価なお菓子でも取り寄せ、美味しい紅茶を入れて楽しもうかな。
糖分や脂肪の摂りすぎになるよ・・・・命を縮めるつもり?

洋服も、靴もバックも、今あるもので十分だし。

食事や、旅行も、足が攣れるのが怖くて、気乗りがしない。

なんだか、鬱々した毎日だ。
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by kikutukuri | 2017-03-12 23:30 | つれづれ | Comments(6)

セキュリティ

昨日のことだけど。
確定申告の予約を14日に予約してあったので、決算書を清書していた時だった。
駐在さんが訪ねてきた。
「お隣さんが、車上狙いにあったようだけど、お宅は何か異変がありませんか?」
我が家は、車のキーは抜いて、家の中に持ってくるので、その点は大丈夫だと思う。
「気を付けてください。何か不審な人を見かけたら、連絡お願いします。」と帰っていった。
それから2,3時間して、今度はお巡りさんが来た。
「この辺、軒並みに被害にあっているようでね。お宅は大丈夫ですか?」
ほんの2,3時間の間に3件も被害届があったそうだ。
私の住んでいるところは、田舎だし、駐車場というより、家の前に、ほとんどが車を止めている。
車のキーつけっぱなしの方が多い。
でも、今までこんなことは無い、平和な所だった。
なんだか、とても不安になってきた。
結婚したばかりのころに、実家の弟が遊びに来て、車にキーがつけっぱなしに驚いていた。
もう40数年前だけど。(笑)
「少しの間、家を空けるでも、必ず鍵をかって出てください。
それから、最近、オレオレ詐欺も多いので、昼間の固定電話にもでないように。
人が訪ねてきても、ドアを開けてしまわないで、ドア越しに対応してください。」と色々注意してくれた。
年よりの2人暮らしなので、娘が携帯に「市のホットライン」を設定してくれたので、詐欺の電話も、防災情報も早く子知ることが出来ると話したら、「それは良いことですね。
今の詐欺は巧妙なので、騙されないと思っていても、相手のペースに乗せられてしまうから、相手にならないことが一番です。」
「新しい家はお金があると思って、狙われやすいので、用心に用心して下さい。」
「え~、新しい家の方がお金が無いですよ。」と私は笑い出してしまった。
「年を取っていては、ローンも組めないから、ありったけの貯金をはたいて建てたのですもの。
でも、そういうものかもしれませんね。」
お巡りさんが、家の周りを見て、「ここにもう一つ明かりがあると良いと思いますよ。」と教えて帰っていった。
田舎だから、平和だとか、怖いことが無いなんて、言えない時代になったのだな。
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by kikutukuri | 2017-02-14 16:19 | つれづれ | Comments(0)
明けまして、おめでとうございます。
今年も、よろしくお願いします。
元旦も、今日も、穏やかな温かい日でした。

元日に、孫ちゃんファミリーが来て、すき焼きでお祝いしました。
今の子供たちには、お節や、お雑煮はご馳走ではないようです。
毎年、持て余してしまうお節を、やめて正解だったようです。
お節の料理にも、それぞれの謂れや、願望も込められていて、孫ちゃんが女の子だったら、まだお節を用意したかもしれないけど。
年越しも、お正月も、時代で様変わりして、もうそんなに拘らなくてもと思っています。
男の子だから、お肉を食べること、食べること。
見ている大人たちが、笑って、それも良いかな。
来年は倍くらい用意しないとね。

暮れから、昨日で、私は疲れが一気に出て、今日はごろごろしています。
母や祖母が見たら、嘆くでしょう。
母や、祖母が、私の年の時には、もっときびきび動いていましたもの。

このブログ、アップしようとしたら、消えてしまって2回目です。
投稿画面が新機能に代わっていて、画像のアップもどこでやったらでした。
もとの機能にして、今度は出来るかな?
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by kikutukuri | 2017-01-02 16:17 | つれづれ | Comments(4)

今年もあと2日

最近、ブログが思うように開かなくて、憂鬱になっていた。
せっかく、更新しようとしても、あれっと思う間もなく消えてしまったり・・・。
お友達のブログが見られなかったり、コメント欄が表示されなかったり。
ふと、ブログの上の方を見たら「サーバーに不具合が生じています」と出ていた。

今年は、足の痛みに振り回された一年だった。
老化として、受け入れなければいけないのかもしれない。
そして、仲良しのお友達が、入院していたことも知らなかった。
ラインをしたら、「仕事が忙しくて。」と返事が来て、私はそのままに信じていた。
しばらくして、野菜を持って家に行ったら、実は心臓が悪くて入院していた言う。
不整脈が酷くて、来年2月にまた入院だと。
いつも元気で、仕事もバリバリしていたので、ショックだった。
「無理の効かない体になったね。これからは、体のことを第一に考えて、ゆっくり行こうね。」と話した。

一緒に、PTAや婦人会をやった人が、亡くなっていたことも、ショックだった。
いつも控えめに、ニコニコ笑っていた、穏やかな顔を思い出す。

今年は、年末の買い物に行くこともしたくなくて、生協の宅配で全部揃えた。
別に、ご馳走が揃わなくて、新年は迎えられるでしょ。
お掃除も、やる気にならない。
少し片づけておけばいいさ。
無理に自分を奮い立たせても、頑張ったつけが、足の痛みで返ってくると思うと、今までになくダラダラしている。

でも、ネットで足の年齢のチェックをしたら、実年齢より10歳若かった。
うそ~!これだけ、毎晩痛くて、ヨレヨレなのに・・・・・
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今年も孫ちゃんたちの手作りの、アドベントカレンダーを送ってくれた。
その中に入っていた、どんぐりのお人形。
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by kikutukuri | 2016-12-29 22:43 | つれづれ | Comments(0)

難しい~!

パソコンを修理に出してから、写真の取り込みが分からなくなって、苦労している。
じっくりパソコンの前に座っている時間がないと、迷い迷いなので、簡単に出来ない。
今日は、それでも何とかしようと、娘が作ってくれたテキスト片手に、あちこちをクリックしてみる。
縮小ソフトを、婿殿がダウンロードしてくれて、デスクトップのアイコンになっている。
でも、娘のテキストのように、ファイルごとドラック出来ない。
時間をかけて、何度もやりなおす。
お陰で、デスクトップには、縮小した同じファイルが幾つも並んでしまった。
削除すると、全部消えてしまうのか分からない。
また、娘と婿殿が来た時に見てもらうことにして、すこしうざいけど、そのままに。
「WINDOWS10.」のテキストを買おうかな~と悩む。
でも知りたいことが、分かるように載っているだろうか。
amzonで調べると、あまりに沢山の本があって、どれが良いのかも分からない。

何とか苦労して、縮小した写真。
2年がかりで編んだ、ベッドカバー。
こたつカバーにしようかなと思っている。
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by kikutukuri | 2016-12-07 19:22 | つれづれ | Comments(4)

今年最後の水汲み

今日は、12月にしては暖かい予報だったので、水汲みドライブに。
「今日を逃したら、道路が凍結したりして行かれなくなる。」と夫は言い張る。
高齢者の事故が、連日のように報道されているので、私は気が進まない。
「水道水だって、沸かせばカルキ臭さはなくなるし、水道水が嫌なら、ペットボトルの水を買えばいいでしょ。今は色んな水が売っているよ。」と言っても、夫は頑として譲らない。
確かに、山で汲んできた水の湯冷ましを飲むと、味が違う。
でも、そんなにこだわることかな~。
こちらが、いくら慎重に運転していたって、交通事故は相手があることだから。
「あの世へ道連れになりたくないから、慎重の上に慎重で運転してよ。」

横に座っているだけだけど、神経が疲れる。
それでも、ポリタンク8個に水を汲んで、帰りは、産直の買い物ドライブだ。
柚子や、地元で取れたレモン、地元の製茶工場で作ったという紅茶、エゴマなどを買う。
お菓子のアウトレットにも、久しぶりに寄った。
パウンドケーキのきれっぱしや、バウムクーヘン、ナッツのクッキーを沢山仕入れた。
孫ちゃんのおやつに、お友達にもお土産に。

「来年はもう、水汲みはやめようね。」と夫に、言っても返事をしない。
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by kikutukuri | 2016-12-05 22:22 | つれづれ | Comments(0)

足の痛み

足が攣れる痛みで、夜寝るのが怖くなる。
もちろん、ベッドの傍には、漢方薬とポットを用意してあるけど。
でも、こむら返りが起こったら、しばらくは動けない。
唸りながら、傷みが収まるのを待って、薬を飲む。
冷えや、水分不足が原因とか言われるけど、そればかりではないと思う。

今年は、この痛みで振り回された。
変色した足の親指の爪は、下から新しい爪に押されて伸び、何度か恐々爪切りをして、あと少しで新しい爪に代わる。
スニーカーも何足買ったことだろう。
試し履きして買っても、実際に仕事をしたり、外出をして、長時間履いていると、足指が攣って唸ることになる。
外反母趾、シンスプリント、変形性膝関節症と、原因が年を重ねたことと言われると、諦めて、現状を受け入れるしかないのだと、情けなくなる。
若い頃は22.5サイズだった靴が、今は24のスニーカーを履く。
整形外科で作ってもらった、インソールを入れて、長い中指に合わせると、大きな靴になる。

お洒落なヒールの靴は欲しいと思わない。
足が楽で、痛くならない靴と探すと、スニーカーや、ぺたんこのブーツになる。

何か欲しいものと考えると、マッサージチェアとか、フットマッサージャーや、椅子で使うダイニングこたつ。夢も色気もない。

買い物も、今ではほとんど、生協の宅配が頼りになっている。
どうしても不足の時は、近所のスパーへ。
車で10分ほどの遠くのスパーは、運転していて、足が攣れたらと考えると、怖くて出かける気がしない。
車には、漢方薬と、水を常備している。
行動半径が狭まり、お洒落に興味が失せ、人と合わせることも億劫になる。
「年を取りたくない~!」毎日呟いている。
年を重ねても、明るい明日はあるはずと信じたいけど。
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by kikutukuri | 2016-12-02 23:25 | つれづれ | Comments(0)

山下清展

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豊橋の市立美術館で、山下清展をやっているので、夫が病院へ行くのについて行って、見に行く。
孫ちゃんたちにも見せてあげたくて、前売り券は早くに買ってあった。
でも、お互いの都合が合わないので、孫ちゃんたちは、10月の初めの日曜日に行っていた。
ものすごい混みようで、人に流されるようにして、見たので、じっくり見ることはできなかったそうだ。
ウイークデーなら、そんなに混まないだろうと、病院の帰りに出かけたが、美術館に入る信号から、大渋滞。
信号が変わるたびに、1台が進むくらいだった。
これでは、駐車場もないねと、夫と話す。
市役所の駐車場にやっと入れて、公園を歩いて行ったら、混雑の原因は「豊橋祭り」だった。
美術館も人が沢山入っていたが、見たい絵は、ゆっくり見ることが出来た。

小学校の5,6年の担任のT先生が、山下清とゴッホが好きで、よく授業中に絵を見せてくれた。
細かい貼り絵は、子供心に、よく根気が続くなあと思ったものだ。
展示してある絵の最後のころに、「ぼくは生きているうちに絵が売れたけど、ゴッホは死んでから売れたから、つまらないだろうな。」と山下清の言葉のパネルがあって、本当にと思った。
山下清はサヴァン症候群だったそうだ。
その場で写生するのではなく、帰ってきてから書くのだそうで、その記憶力たるや、物凄い。

文章も、句読点やカッコを付けずに書くので、注意されたら、話をするときは、、。とか言わないでしょう、会話だって、いちいち「」と言わないと書いたのもがあって、思わず、なるほどとおかしくなった。

戦争の徴兵が嫌で、放浪の旅に出たけれど、親に連れ戻されて、徴兵検査を受けて不合格になったことも。

私の小学校の担任のT先生は、とても人情味の厚い、生徒から慕われる先生だった。
当時、私は、あまりものを言わない子供だった。
ある時、先生が家に来て、分厚い原稿用紙を渡して、「これに思っていることを書きなさい。」と言った。でも、あまり書かなかったと思う。
先生には一方ならぬ恩がある。
結婚して間もない頃、名古屋で「ゴッホ展」があり、一人で見に行った。
そして、T先生に、「ゴッホ展」を見てきたと、はがきを出した。
私の住所を見て「良いところへ嫁に行ったね。良いお母さんになるんだよ。」とはがきが来た。

それから、20年くらいして、中学校の同窓会で、小学校で同じクラスだった何人かで、T先生を招いてクラス会をしようと言う話になった。
クラス委員だったK君が、訪ねて行ったら、亡くなられていたそうだ。
もっと早く、やればよかったねと、お互いに後悔した。

T先生、山下清展を見てきましたよ。
私もおばぁちゃんになりました。
ゆっくり見られなかった孫ちゃんのために、目録を買ってきました。
本当に素敵なものは、小さい心にも伝わりますよね。
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by kikutukuri | 2016-10-13 22:36 | つれづれ | Comments(2)

パソコン復活

9月の中頃から、パソコンの調子が悪くなった。
ネットに接続されていませんと出てくる。
婿殿がルーターを買ってきて、交換してくれた。
しばらくは調子が良かったが、またご機嫌が悪くなる。
再起動したり、電源を抜いて、時間をおいて入れたり、自分に出来ることはやってみた。
でも突然、画面が真っ黒になって、どうすることも出来ない。
婿殿へSOSのラインを送る。
25日に来て、「これはメーカーへ修理に出さないとダメだよ。」と持って行ってくれた。
そして昨日、修理から戻ったからと、設定に来てくれた。
「初期化したから、ちょっと時間がかかるよ。」
全てやってくれました~!ありがとう~!

婿殿がいなかったら、こうしたことに疎い、おばぁさんは、沈没していました。
ほぼ1か月近く、パソコンの無い生活でした。
Ipadでネットは出来るものの、お友達のブログへコメントを入れようとしても、出来ません。
買い物も、「あっ、これほしいなぁ。」も、Ipadで買い物をしたことがないので、我慢。
無駄使いしなくて良かったかな。

いつも、寝る前にゲームを少しやるのですが、これも出来なかったので、なかなか眠くならず、生活サイクルが少し狂っていました。
昨夜はゲームをやって、熟睡しました。(笑)
パソコンの無い生活は、考えられません。
いつまで出来るのかは分からいないけど。
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by kikutukuri | 2016-10-11 14:24 | つれづれ | Comments(4)